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住友400年の歴史

1600年

(写真提供/住友史料館)

01

「銅の住友」を築いた
初代が遺した商いの心得

住友家初代 住友 政友 文殊院旨意書

「商事は言うに及ばす候へども、万事情に入れらるべく候」

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(写真提供/住友史料館)

02

本質を貫くからこそ成し得た
「鉱山経営効率化」

住友家初代総理事 広瀬宰平

「逆命利君、謂之忠」

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03

浮利を追うことを
戒めた「住友家法」

住友家法

「我営業ハ確実ヲ旨トシ、時勢ノ変遷、理財ノ得失ヲ計リテ之ヲ興廃シ、苟クモ浮利ニ趨リ軽進ス可ラザル事」

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1800年

(写真提供/住友史料館)

04

「事業の多様化」と
稼ぎ方への信念

住友家二代目総理事 伊庭 貞剛

「君子財を愛す。之を取るに道あり」

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(写真提供/住友史料館)

05

公益を優先し、あえて
「商事活動を禁止」

住友家三代目総理事 鈴木 馬左也

「正義公道を踏んで、国家百年の事業を図らねばならぬ」

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1900年

(写真提供/住友史料館)

06

財閥解体の憂き目に、情熱を
携えて「商事活動へ進出」

社長 田路 舜哉

「熱心な素人は玄人に優る」

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07

感動の伴うビジネスを
求めた「総合事業会社構想」

常務取締役 業務本部長 鈴木 朗夫

「真に価値あるビジネスは入念な手作りの芸術作品であり、関係した人達にある種の感動を与えるものである」

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08

住友のDNAを明文化した
行動指針「SC VALUES制定」

2017年

09

持続的に成長するための
6つのマテリアリティ
(重要課題)を特定

社会とともに持続的に成長するために、住友の事業精神、住友商事グループの経営理念を踏まえ、事業活動を通じて、自らの強みを生かし優先的に取り組むべき重要な課題を特定しました。

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2019年

10

コーポレートメッセージ
「Enriching lives and the
world」
を策定

住友商事創立100周年を迎えた2019年、新しいコーポレートメッセージを策定しました。

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